<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>眠れない夜は</title>
      <link>http://larafabian.net/</link>
      <description>映画を観ましょう</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 04 Jan 2012 17:27:11 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ネズミのとある習慣から・・・</title>
         <description><![CDATA[ネズミは食糞(コプロファージ)といって、排泄したばかりの糞を食べる習性があるが、これを許しておくと、一般にビタミン欠乏症が起きにくい。


この行為もビタミン供給に役立っていると考えられます。


ビタミンB、K、B12、Aなどはこうした影響を受ける例です。


また羊で「くさむら病」と呼ばれる病気があります。


これはある地方の草原で飼育されている羊にのみ見いだされた悪性貧血症であり、B欠乏であることが明らかにされた。


けれども、病気にかからない他の地方の羊はBを摂取しているかといえば、そうではない。


しかし、人間ならば<a href="http://napure.jp/" target="_blank">モリンガ</a>などででも補えると思われます。
]]></description>
         <link>http://larafabian.net/2012/01/post_18.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2012/01/post_18.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 17:27:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>豊作を占う神事</title>
         <description><![CDATA[千葉県の中西部に位置する袖ヶ浦は、北西部は東京湾に面していて、町名の由来にもなっていますが、町のほとんどを占める内陸部はいまだに農業が盛んです。


都市近郊の食糧基地となっています。


特に米作りが盛んで、筒粥神事が行なわれる飽富神社は"飯富田んぼ"といわれる、飯富地区の一面の田んぼを見渡せる位置にあります。


今でこそ耕地整理されて、整備されましたが、昔は腰までつかる"ぬかり田"で大変苦労があったと聞きます。


牛もおなかまで泥まみれになって代かきなどをしていました。


今でも牛の姿を見られますが、みな牛乳をとる"乳牛"で、農耕牛ではありません。


かつては牛のいない家は一軒もなかったそうですが、機械化が進み乳牛だけとなりました。


現在でも雨が降ると田んぼに機械がもぐり、入れられないこともあるといいます。


"米どころ"であるだけに、村人達の筒粥神事に寄せる想いはひとしおのものがあるようですね。


<a href="http://www.uranai-king.com" target="_blank">電話での占いはココ</a>へどうぞ。


]]></description>
         <link>http://larafabian.net/2011/06/post_17.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2011/06/post_17.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Jun 2011 13:07:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語と対人関係の関連</title>
         <description>相互誤解を恐れているようでは、なまじ英語など勉強しないほうがいいくらいだ。


英語アレルギーは、つまるところ対人関係アレルギーではないかと思う。


教科書問題で韓国の反日感情が高まっていた頃、私は下関から釜山へ単身で乗り込んだ。


私の弟が韓国へ着いたら何とかすると言っていたので安心していたら、迎えに来てくれた韓国人は、日本語も英語もできない若いサラリーマンであった。


弟は後日、兄貴にはかえって言葉の通じない相手とコミュニケートする異文化体験が必要ではないかと判断し・・・


よりによって韓国語しかしゃべれない男を送った、と周囲にもらしていたらしい。


異文化交流をするにも緊張しないで、普段どおりにできてしまうようになってくる。


ひどいやつだと思ったが、それでよかった。


言葉さえ通じればコミュニケーションは必ず巧くいく、というほど世の中は甘くない。</description>
         <link>http://larafabian.net/2011/06/post_16.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2011/06/post_16.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Jun 2011 12:34:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アイデア</title>
         <description>伏字の社説などというアイデアも、ジャーナリズムの方法というよりは広告の方法に近いと言っていいでしょう。


彼が書いた(と思われる)パロディ広告も面白いが、なんと言っても外骨らしい広告は、自分の苗字を廃止することを宣言した「廃姓広告」だ。


姓名の名のほうは便宜上必要だが、姓とか氏とかいうのは本来なくていいものであり、そんなものがあるから差別や戦争が起こります。


そうでなくても「宮武」の「宮」は宮家の宮であり、「武」は武断政治の武であって、こんなイヤな文字を名前の上にのせるのは不愉快だから、今後いっさい「宮武」の姓を用いないことにした、という宣言広告です。


こういう広告を出した外骨の意図がどこにあるのか、ほんとのところは分かりません。


しかし、これを差別や戦争に反対するコワモテの論文としてではなく、世間をアッと言わせる面白い「広告」に仕立てたところに、外骨の真相頂があるといえそうな気がします。

</description>
         <link>http://larafabian.net/2011/05/post_15.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2011/05/post_15.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 May 2011 16:54:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャンプの準備</title>
         <description><![CDATA[キャンプで、荷物を車に積むときは、まず小もの類を袋や箱にまとめます。


箱のほうが整理したり、取り出したりするのが楽だが、全部箱だと車に積みにくいし、かさばるので、箱と袋を使い分けるといいでしょう。


箱はダンボールはぬれると破れやすくなるし、見ためもよくないので、プラスチック製のコンテナボックスにしよう。


日用雑貨店、DIY店などにいろいろ並んでいるが、できるだけ丈夫なものを選びたいです。


業務用につくられたものが信頼できます。


押し入れ用の引き出しケースは一見使いやすいようだが、把手がないので運びにくいし、強度的にも不安があります。


大きさは、トランクの寸法を計り、出し入れしやすいものにする。


この箱は、自宅ではそのままキャンプ道具入れになるので、押し入れの大きさも考えておくといいでしょう。


<a href="http://trailer-houses.com/" target="_blank">トレーラーハウス</a>中にもスッキリと入る箱にしましょう。
]]></description>
         <link>http://larafabian.net/2011/02/post_14.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2011/02/post_14.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Feb 2011 14:02:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>礼文島のシンボル</title>
         <description>丸太で階段状につくられた道を登りつめ、桃岩展望台に到着した。


礼文島のシンボルのひとつである桃岩を眼前に望む展望台だ。


桃岩はその名の通り桃の形をした巨大な岩です。


桃岩展望台から見るよりも、南側にある桃台猫台という展望台からのほうが、桃の形に見える。


それは確かに大きな緑の桃だ。


しかしこの桃の正体は、全国でも珍しい放射状節理の岩なのです。


西側(海側)から見ると、真ん中から放射状に岩が形成されているのがわかる。


岩が縦に柱のようにならんだ柱状節理なら、北海道　ホテルでも層雲峡や天人峡、本州では越前海岸の東尋坊などよく知られているが、この放射状節理というものはあまり馴染みがない。</description>
         <link>http://larafabian.net/2011/01/post_13.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2011/01/post_13.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Jan 2011 17:17:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歯科助手の受付業務</title>
         <description><![CDATA[受け付け業務は、歯医者だけでなく、全ての病院の受付にあてはまる仕事ですね。

<img alt="shika_gir.gif" src="http://melbournehomes.info/shika_gir.gif" width="120" height="258" align="left"/>

患者さんはさまざまで、初めての人や、再初診、再診の人、痛みがひどく緊急で来ている人などです。
どんな患者さんでも、スムーズに診察を受けることができるよう、的確な応接能力が求められます。

受付業務には、こうした患者さんへの対応の他に、電話対応、カルテ作成、会計、健康保険診療
の手続き、医院内や外の清掃や草むしり、患者さんの子供のお世話、植物への水やり・・・など、
色々な仕事があります。

医院によっては、診察に関わる歯科助手の仕事と、受付業務の仕事とで区別している
ところもあります。]]></description>
         <link>http://larafabian.net/2011/01/post_11.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2011/01/post_11.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Jan 2011 17:50:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>音楽ベビー</title>
         <description><![CDATA[最近注目されているのが「音楽ベビー」です。
音楽の先生のスキルを持つ人による音楽指導付きのベビーです。
定期的に音楽教室に通う代わりとして、音楽教室の補習として、週に1回から数回利用する人が増えているようです。

<img alt="piano.jpg" src="http://martensnetwork.info/piano-thumb.jpg" width="237" height="250" />

音楽派遣会社である「株式会社エルパ」の音楽ベビーが有名です。
エルパのサービスでは、おけいこは、リトミックとピアノの2種類があります。
「経験豊富なコーディネーターが、ご希望のおけいこ内容を細かくうかがって、お子さまの年齢・個性にあったベビーをご紹介する」（エルパのサイト）そうです。

詳しくは、また次回の記事に書きます！
よろしくです♪]]></description>
         <link>http://larafabian.net/2011/01/post_10.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2011/01/post_10.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Jan 2011 17:30:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>易者の話</title>
         <description>彼等の親が寄こすんだな、きっと。

私には、油断ならない子供が沢山おるようなものです。

観光客はあまりこない。

だいたい、この中にまで沖縄旅行の観光客は入って来ませんよ。

たまに来ても、みやげをどこで買ったらいいかとか、男なら、どこか面白く遊ぶところはないか、とかそんなくだらないものですよ。

アメリカ兵はもちろん大勢いましたが、私は絶対易てやらなかった。

「ノー・サンキュー」ていうて追い返えしましたよ。

私はどうも、アメリカーが好きになれない。

ドルが高いころは威張っていましたが、今は小さくなっておるよ。

兵隊なんか、今じゃあ安月給で遊ぶ金もないってんで、タバコの横流しなんかをしている、ということもよく聞きます。

こんな商売をしていると、色んな人間がきますよ。

「くだらんことを言って金もうけをするな」ってね。

そんな人間は世の中がわからんのだろうな。</description>
         <link>http://larafabian.net/2011/01/post_12.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2011/01/post_12.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Jan 2011 13:10:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガイドヘルパー派遣事業</title>
         <description>尚、原則として1日の範囲内で用務を追えることが可能な外出とする事」となっています（昭和63年6月9飛車更第142号各都道府県・核指定都市民生主幹部（局）長宛構成課長通知）。

ガイドヘルパー派遣事業の実施主体は市町村で、費用の負担割合は国が2分の1、都道府県及び市町村が各4分の1です。

また、重度の視覚障害者が都道府県及び指定都市間にまたがって外出する場合に、目的地において必要なガイドヘルパーを確保できるよう連絡調整するガイドセンターの設置運営も、都道府県事業として実施されています。</description>
         <link>http://larafabian.net/2010/12/2_5.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2010/12/2_5.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Dec 2010 16:03:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>指定要綱</title>
         <description>別添
福祉用具専門相談員指定講習会指定要綱
1 目的
　介護保険制度の円滑な運営に資するため、指定居宅サービスとしての福祉用具貸与事業において必要な知識、技能を有する者の養成を図ることを目的とする。

2 実施主体
　実施主体は、法人（法人格を有しない団体であって、代表者又は管理人の定め等組織としての規約等を有するものを含む。）とする。

3 指定
　指定を行うにあたっては、別紙１に定める指定要件等について審査を行い、当該要件等を満たすと認められるものを、福祉用具専門相談員指定講習会として指定する。

4 指定申請手続等
（1）本事業の指定を受けようとする者は、次に掲げる必要事項を記載した申請書を厚生大臣に提出することとする。

1) 申請者の名称及び主たる事務所の所在地
2) 講習会の名称及び実施場所
3) 事業開始予定年月日</description>
         <link>http://larafabian.net/2010/12/post_9.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2010/12/post_9.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Dec 2010 15:37:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>就職、色々</title>
         <description>調剤薬局に就職する時に、基準となるのは、給料と時間ではないでしょうか。
医療事務と違って、病院か、クリニックか、介護施設なのかという選択肢は少ないです。

調剤薬局か、院外処方箋を受け付けているドラッグストアーで、ほとんどの調剤薬局が門前といって、病院やクリニックに隣接しています。

公の病院での門前薬局であれば夕方に終わるところがありますが、クリニックで夜遅くまで診療している門前薬局であれば当然、帰りは夜遅くなります。
その場合は、中休憩が3時間くらいとれるのが、一般的です。

調剤薬局というのは隣接したクリニックが診療が終わって、最後の患者さんがお薬をもらって帰るまでは、勤務は終わらないのでどう しても遅くなってしまいます。 
患者さんの多い病院の門前薬局は、忙しいですし患者さんの少ない門前薬局は、ゆったりお仕事ができます。
その場合、やはりお給料に差がでると思います。</description>
         <link>http://larafabian.net/2010/11/post_8.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2010/11/post_8.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Nov 2010 14:55:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どんな公告が効果的なのか</title>
         <description><![CDATA[今日は、どんな<a href="http://nsg-a.jp/" target="_blank">整体　学校</a>の公告が効果的なのかについて考えてみたいと思います。


最初に結論をいいますと、パッケージ商品には通常、あまり効果がありません。


パッケージ商品の場合は、視聴者が記憶するまでブランド名を何度も反復してみせるからです。


一方、ダイレクト・レスポンス広告は、それ自体効果があります。


この頻度の問題は、代理店のつくる広告の種類によって単純には論じられません。


ご承知のとおり、広告の大きさやコマーシャルの長さはそれぞれ違っており、製品やサービスの性格も異なっています。


テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、ポスター、車内吊り、ダイレクト・メールなどの媒体形式もそれぞれ異なっています。


また、各形式のなかに特殊の媒体まであります。


ではいったい、広告主と代理店は正確な頻度をどのようにして決めたらよいのでしょう？


それにはまず、同一方法で販売した製品とサービスに関する過去の成功例を研究するか、あるいはそれらの成果を計算し、それにしたがって各自の計画を調整することです。


]]></description>
         <link>http://larafabian.net/2010/11/post_7.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2010/11/post_7.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Nov 2010 17:42:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニューメディアの利用法　8</title>
         <description>このシステムは、昭和33年にアメリカの国防省が核攻撃を防ぐために開発した「SAGE」(セイジ)が最初です。


全米のレーダー・サイトから送られてくるデータを通信回線で収集・分析し、不審な侵入機に対する迎撃態勢に入れるようにしたものです。


日本で実用化したのは、東京五輪で競技記録をデータ通信網を使って集計したのが始まりです。


その後、国鉄の列車座席予約の&quot;みどりの窓口&quot;、そして、地方銀行間の送金や為替処理をする「全国地方銀行為替交換システム」、NTTの科学技術計算(DEMOS)、販売在庫管理サ壱ス(DRESS)、銀行のオンライン預金や現金自動支払機・・・


など、さまざまな分野に普及しています。


これらがわれわれの社会生活といかに密着しているかは東京・世田谷で発生した地下ケーブルの火災の時の混乱をみてもわかるでしょう。


したがって、INS時代＝高度情報社会には、データ通信自体が第2の電話網になるといわれるのも当然でしょう。


なぜなら、ニューメディアはこのデータ通信が発展する過程から生まれているからです。


逆にみればニューメディアにとっては&quot;生みの親&quot;に近い存在でした。

</description>
         <link>http://larafabian.net/2010/10/8.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2010/10/8.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Oct 2010 12:18:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニューメディアの利用法　7</title>
         <description>NTTがINS構想を打ち上げて以来、マスコミ界をはじめ多方面にわたる産業界では「情報化社会」に熱烈なラブコールを投げかけています。


巷間の書店でも経済分野の書棚には経済書に混じって&quot;ニューメディア&quot;、&quot;OA革命&quot;などの背文字が踊っています。


理工学書の近くにはコンピュータ関連の雑誌や書籍が、びっしりと並んでいます。


しかし、その割にはニューメディアの種類やその特徴などは知られていませんでした。


もっともニューメディアを伝送媒体の面でとらえると10数種類、伝送内容の面でとらえると20種類くらいに分類されるから知らないのも無理はないでしょう。


そこで、ここでは建設業界に関連が深くなると思われる種類を無作為に選び、解説を多少つけておきたいのです。


（1）データ通信


各種ニューメディアをご紹介するには、まずデータ通信から説明するのが順序だと思います。


データ通信はコンピュータ通信といわれており、コンピュータとコンピュータ、コンピュタと端末機をオンラインによって結び(電気通信回線で結ぶ)、情報処理をする電気通信システムです。

</description>
         <link>http://larafabian.net/2010/10/7.html</link>
         <guid>http://larafabian.net/2010/10/7.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Oct 2010 12:16:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

